【エログ作成】需要があるエログのジャンルを見つける極秘テクニック教えちゃいます!

こんにちは、福山です!

 

前回の記事でエログの作成手順を解説しました。

まだ見られていない方はまずこちらを確認しておいてくださいね。

↓  ↓  ↓

~初心者でもわかるエログ作成マニュアル~ 必要なものとやるべき事を全て教えます!!

2018.08.13

 

エログを作って運営していくなかで最も重要だと言えるのが、

この「ジャンル選定」です。

 

エログを作る際に「どういったターゲットに向けてサイトを作っていくのか?」

しっかりと考えておく必要があります。

 

正直、アクセスが集まるジャンルを見つけることができれば

エログ運営は成功したといっても過言ではありません。

 

逆に失敗してしまうとどれだけ記事数を増やしても

PV数が思うように伸びずアクセスも全く集まりません。

 

また、ジャンルによっては一定の数字まで行くと、

それ以上アクセスが伸びないという天井が低いものもあります。

 

そうなると収益化なんて夢のまた夢です。

 

ジャンル選定こそがエログ運営を成功させるかどうかの鍵を握っているという事です。

 

エログを作成・量産していく中でどのようなジャンルにするか、

非常に悩んでしまうものでもあります。

 

そこで今回は、そのジャンル選びに困らず、

簡単に需要のあるジャンルを見つけることが出来る極秘テクニックをお教えしようと思います。

 

ジャンルを選ぶときのポイント

 

まず、ジャンル選定において最も重要な概念として覚えておいてほしいことがあります。

それは「需要」「母数」です。

 

「アクセスが集まらないんですが何故でしょうか?」

「PV数が1日1000程度で全く伸びないんです・・・」

「収益化なんてどうすればいいんですか?」

 

よく、このようなお問い合わせやご相談を頂くことがあります。

 

そして、僕はその方のサイトを見させていただきますが、

大抵その原因は「ジャンル選定ができていない」という理由です。

 

どのサイトを見ても、アクセスが伸びない理由が一目瞭然です。

 

「記事数をどれだけ増やしてもアクセスが伸びないんです・・・」

 

そりゃー、需要がないジャンルなのに、記事を入れても誰も見てくれないのは当たり前です。

 

初心者が特に失敗してしまうパターンとして

自分の好きなジャンル、更新を続けられそうなジャンルを選んでしまいます。

 

確かに自分の好きなジャンル、興味のあるジャンルから手を付けるという気持ちは分かります。

しかし、収益化、ビジネスとして捉えた場合この考えは残念ながら間違っています。

それは自分本位であり、ユーザー目線になれていないのです。

ユーザーが求めているものを提供できないと意味がないという事です。

 

「パンパースの社長はおむつが好きか?」

 

好きなわけがありませんよね?(笑)

自分の好きなこと、興味のあるジャンルでお金を稼ぐということはこの世の中非常に難しいという事です。

 

エログと言ってもビジネスとして捉え、

お金を稼ぐという視点で見たときに自分目線ではなく、

常にユーザー目線に立つ必要があります。

 

どうしても初心者の方や正しいエログ運営の知識やノウハウを知らない方、

ビジネス思考が無い方はこういった失敗をしてしまいます。

ただ、僕も知識が無かった時には同じような失敗をしてきましたので気持ちはよく分かります。。

 

全くアクセスが集まらず、何が正しくて何が間違っているのか、

右も左もわかっていないような状態だったので、

今のように稼げるようになるまで色々な試行錯誤を重ね、時間もかかりました。

 

でも、あなたは運がいいです!

既に僕が稼げる手法が分かっているのでそれを真似すればいいだけですから。(笑)

 

では、いったいどのようなジャンルを選べばいいのか?

 

一言で言えば、「人気があるジャンルを選ぶ」

 

勿論これは間違っていないのですが、必ずしもそれが正解とは限りません。

 

人気ジャンルの中でも、かなりの需要があるものもあります。

しかし、大手の巨大サイトやライバルサイトが既にエログを作っているので、

どうしてもアクセスが大手のライバル達に流れてしまいます。

 

今からサイトを立ち上げて伸ばしていくことも可能ですが、

年単位でサイトを育てていく勢いでやらないとまず勝てないでしょう。

 

では、初心者が一からサイトを今から立ち上げて勝負できる領域はどこだと思いますか?

それは「マニアック」なジャンルです。

 

「人気が無いからマニアックっていうんじゃないの?」

そんな声も聞こえてきそうですが、

マニアックなジャンルを選ぶのにはきちんと理由があります。

 

まず、マニアックなジャンルを攻めるメリットとして「初動が早い」という事です。

 

サイトに記事数が無く、小規模の状態でもマニアックなジャンルだと

コアなユーザーを集めることができるので

初日からでもアクセスを集めることが出来ます。

 

「巨乳」「MM号」などのビッグキーワード・人気ジャンルは

確かに需要もありますが、大手のサイトがほとんど独占状態ですので、

人気ジャンルの動画は既に溢れすぎていてサイトに固定ファンがつきにくいのです。

 

でも、もし自分が好きなジャンルの動画を沢山集めているサイトを発見したらどうでしょうか?

ついブックマークしたり、お気に入りに登録していませんか?

 

あなたはそういったサイトを作成する必要があります。

 

そこで、マニアックなジャンルで勝負することで、

コアなファンを集めることができ、訪れたユーザーが満足いくような動画を置いて、

その関連動画もたくさん投稿しておけば必ずリピーターになってくれます。

 

そうすれば、固定ファンも付き、

「あのジャンルの動画を見るときはこのサイトだな。」

と思ってもらえるサイトを作ることが出来れば、成功したも当然でしょう。

 

それを「オールジャンル」「人気ジャンル」でやると

ライバルとの差があり過ぎてアクセスが獲得できないという負のスパイラルに堕ちいってしまいます。

 

ただし、マニアックなジャンルにも当たり・ハズレがあるので注意が必要です。

 

あと、マニアックなジャンルといっても需要がないと意味がありません。

そのジャンルのユーザーの母数があまりにも少なすぎると、

コアなファンは集まりますが今後アクセス数を大幅に伸ばすことが困難になってしまいます。

 

そうなってしまうと、もちろん収益化もできません。

なので、人気で需要もあるし、母数もそれなりに多いジャンルを選ぶようにしましょう。

 

ジャンル選定で絶対にやってはいけないこと

 

次にジャンルを選ぶときに絶対にやってはいけないことが3つあります。

 

①絞り過ぎない

 

特に失敗してしまいがちなのが、

マニアックなジャンルを攻めすぎて動画を収集する際にネタ切れになってしまうことです。

例えば、「制服美女のエロ動画専門サイト」としてジャンルを決めて動画を収集するとします。

 

ただ、「制服美女」の動画なんていくつぐらいあると思いますか?

 

このようにマニアックなジャンルを攻めすぎて、絞り過ぎてしまうと

・いつの間にか記事投稿するための動画がネタ切れ

・同じような動画ばっかりになってしまう

すると、ユーザーは新鮮さが無いサイトと判断し、勿論リピートもしてくれなくなります。

 

マニアックなジャンルを攻めるまではいいのですが、

ジャンルを絞り過ぎてしまうと上記のように、後で必ず苦しい思いをしてしまいます。

なので、今後カテゴリーを拡げることも考えてジャンルを選ぶ必要があるという事です。

 

今回の例でいうと、制服ではなく【コスプレ専門エロ動画サイト】というようにしておけば、

カテゴリーの幅がかなり拡がります。

「制服、水着、メイド、バニー、女王様、JK、OL etc…」

というような感じでどんどんカテゴリーを拡げることができますよね?

 

「コスプレ好き」というマニアックどころだけども、需要も母数もある。

さらにコアなファンも数多くいるので、アクセスも増えて、

動画のネタ切れにもならないということです。

 

ある程度の母数があるジャンルを選び、

そこからマニアックなジャンルに絞るというのが一番賢いやり方でしょう。

 

今回であれば、「コスプレ」というビッグワードでジャンルを決めてしまいます。

ただ、投稿する動画はコスプレの中でもマニアックな「アニコス」の動画を集中的にアップします。

 

そうすればアニコスが好きなコアなユーザーを集めることができ、

コスプレ好きのユーザーだとサイトの中の動画を色々見てくれるのでPV数もグングン上がっていきます。

さらに今後「水着」「ブルマ」「制服」などカテゴリーを拡げていくこともできますよね。

 

ただ、コスプレはかなりのビッグワードなので、

今から始める方はアクセスを集めようと思うとかなりしんどいジャンルだと思います。

 

なので、後で紹介する「需要のあるジャンルを見つける方法」を実践して、

あなたは別のジャンルを選ぶことをオススメします。

 

②軸をブラさない

 

例えば、「熟女専門サイト」を作っているのに、

ロリ系や女子校生などの動画が含まれているとどう思いますか?

 

ユーザーは熟女動画を求めてあなたのサイトに来ているのに、

ジャンルの異なる動画があれば、ややこしくてサイトを徘徊せずすぐに離脱してしまいます。

なので、必ずジャンルに従って動画を収集し、記事作成をするようにしましょう。

 

ジャンルを決めるときに「今後どのようにカテゴリーを拡げてサイトを大きくしていくか?」

というところまで考えておくと、あとで苦しい思いをしなくて済みますよ。

(僕は過去に苦しい思いを経験しています。(笑))

 

③無修正、児童ポルノ系は絶対掲載しない

 

エログを運営していく上で特に気を付けてほしいのが、

「無修正、児童ポルノ系」の動画を絶対投稿しない。という事です。

 

そのような動画を上げていると

法律で裁かれる恐れもありますので十分注意してください。

 

さらには、そのような動画を1つでも投稿していると、

集客を手伝ってもらう「エロタレスト」にも登録できずにはじかれてしまいます。

 

ジャンルを選ぶときも上記の危険ワードに触れないようにしておかないと、

後で大変な思いをするのでここは気を付けておいてくださいね。

 

需要のあるジャンル選定の実践方法

 

では、実際に僕がどのようにして

需要のあるジャンルを選定しているのかを公開したいと思います。

 

ただし、これはあくまでも一例で、他にも色々なやり方がありますので、

この方法を参考にして自分のオリジナルの方法を見つけましょう。

 

【ジャンル選定の方法、実践編】

 

①まず、参考にするのはエロタレストです。

こちらからサイトを開きます。→エロタレストの公式サイトはコチラ

 

②次に画像の赤枠で囲っている「今」検索されたワードの部分に注目します。

 

 

③このワードを全てコピーしてメモ帳に貼り付けます。

 

 

④マウスの右クリックを推して「再読み込み」を推すか、

キーボードのF5キーを押してページを更新します。

 

 

⑤ページを更新したらまた「今」検索されたワードを全てコピーしてメモ帳に貼り付け。

②~④の作業を繰り返します。

 

 

何度もこれを繰り返し、よく検索されているワードを見つけます。

ある程度見ていると、検索件数が多いワードやよく見られている動画のジャンルが見えてきます。

 

その中から自分のエログを構築していく上で、一番いいと思うジャンルを選び、いくつかの候補を上げます。

※ある程度、類似のジャンルはあなたの判断で統合しても構いません。

 

このワード収集をするときのポイントですが、

一番アクセスが多い時間帯に集めるようにしましょう。

 

21時、22時、23時、24時 

※この時間帯にワードを収集する。

目標は1時間当たり30~40回ぐらいワードを取得しましょう。

 

この方法が一番手っ取り早く、かつ簡単に人気のあるジャンルをあぶり出すことが出来ます。

キーワードを取得すればするだけ、情報を収集できるのでその分ジャンル選定が簡単になります。

まずはこの方法でいくつか需要のあるジャンルの候補を上げましょう。

 

ジャンル候補が決まったら次にするべきことは?

 

実際に数を集計しながら、最終的に出てくるワードからいくつか絞り、候補をあげます。

その中から一つ選んで自分のサイトを構築してみたいと思うジャンルを上げて、最終査定に入ります。

 

査定方法はいくつかありますので、その方法をご紹介したいと思います。

 

①ライバルサイト、ランキング上位のサイトのジャンルから分析

 

エロタレスト、えろかわちゃん、インモラルなどの大手アンテナサイトで

ランキングの上位を獲得しているサイトのジャンルを分析します。

 

オールジャンルや総合系のサイトが多いですが、

そういったサイトはかなりの年月をかけて作られているので無視して大丈夫です。

 

基本的にはジャンルがはっきりしているサイトを探し、

アクセスを多く集めているジャンルをあぶり出します。

アクセスを集めている=需要がある

なので、大手のサイトやライバルが多くても需要があるのであれば、

サイト構成、サムネイルやタイトルを工夫すればアクセスを稼ぐことはできます。

需要があるジャンルで母数が多ければ、一度そのジャンルでサイトを作ってみてもいいと思います。

 

僕は大手、競合サイトは多いけど、

・ワードの検索頻度

・検索数

そのジャンルでアクセスをよく集めているライバルサイトが多かったので、

一度サイトを作成してみましたが、アクセスはしっかりと稼げました。

 

やはり需要と供給がビジネスを成功させる上で最も重要ですね。

 

②母数を確認する。

 

需要の次に重要といった「母数」ですが、その調べ方をお教えします。

①検索ワードに自分の選んだジャンルを入力します。

今回は「ナンパ」というジャンルにしてみました。

 

 

②ここで動画の数を見ます。これが「母数」です。

動画の件数を見ればそのジャンルの母数がどれぐらいなのかが把握できます。

 

 

今回のナンパであれば552764件です。

他のワードで試してみると、

熟女⇒894571件

人妻⇒1254724件

巨乳⇒2403999件

素人⇒1442353件

※2018年6月現在

この方法を実践すれば、すべてのジャンルの母数がどれぐらいなのか、ある程度わかります。

 

理想のジャンル

・母数が多い。

・マニアックでコアなジャンル

・検索数も多く、ワード検索も頻繁にされている

この3つが揃っているのが一番理想ですね。

これらの要素をクリヤーしていれば、仮に競合がいても、

自分のサイトにアクセスを流すことは可能です。

 

ただ、動画を投稿しているだけではアクセスは集まりません。

工夫次第でライバルサイトよりもクリック数を稼がせる記事を作成することは可能です。

 

その方法についてはコンサル生にのみ教えている内容で、

ここで公開してしまうとその方達に怒られてしまうので、控えておきます。。

コンサル生の人達は「あの方法は教えてないんだ~。」とニヤニヤしておいてください。(笑)

 

③動画のクリック数から分析

 

①検索ワードに自分の選んだジャンルを入れ、

他のサイトが掲載している動画のクリック数を見ます。

(赤枠で囲った部分を見ます。)

 

 

ライバルサイトのクリック数を見るべき理由は、

・どんな動画がクリック数を稼いでいるのか?

・そのジャンルと掛け合わせているカテゴリーはどのようなものか?

動画のクリック数を見れば、そのジャンルは需要があるのか?が分かります。

勿論いくつか候補を上げたジャンルと比較するのがベストです。

 

例えば

第一候補⇒ナンパ

第二候補⇒盗撮

第三候補⇒コスプレ

だとすると、その3つのジャンルを検索ワードに入れて、

ライバルサイトがアップしている動画のクリック数を見て需要があるかどうかを見ます。

 

総合的にクリック数が少ない場合は、そもそもジャンルの需要があまりないと想定できます。

これを確認しておけば、まず需要がないジャンルを選ぶことはないでしょう。

 

次に掛け合わせているカテゴリーを見るということですが、

どの「ナンパ+○○」の動画がクリック数を集めているのか?これを見ます。

 

②クリック数を稼いでいる動画のタイトルをクリックして中身を見ます。

約1000以上も稼いでいるこちらのサイトを見てみます。

 

 

次にこのタグを見ます。

すると、ナンパと他に入っているワードを見つけることが出来ます。

なぜこれを確認する必要があるのか?

ナンパのジャンルを選んでサイトを作ったとしても、

すぐにアクセスが集まるようにもう一つ絞ったカテゴリーの方がコアなファンが集まり、

アクセスを稼ぐことが出来るからです。

 

「ナンパ」だけだと母数が多く、

周りのアクセスを稼いでいるライバルサイトに負けてしまいます。

 

しかし、「ナンパ+巨乳」「ナンパ+人妻」と何かと掛け合わせた動画を

集中的にアップしていくことでライバルとの差別化が出来ます。

 

そうすればスタートダッシュができますし、

サイトを拡げていく上での指標にもなりますので必ず確認しておくことをオススメします。

 

ジャンル選定について~まとめ~

 

今回、需要のあるジャンルを見つける方法について解説してきました。

 

少し解説が長いと感じたかもしれませんが、それだけ重要だということです。

このジャンル選定がいかに重要で、

エログ運営を成功させることができるというカギを握っているという事もご理解いただけたかと思います。

 

収益化に成功するか失敗するかはこのジャンル選定で決まると思ってください。

では、再度今までお話ししてきたポイントについてまとめておきましょう。

 

①ジャンル選定で重要なのは、「需要」と「母数」

⇒自分本位ではなく、ユーザー目線になり需要があるジャンルを見つける。

母数が少ないとネタ切れになってしまうので注意。

 

②マニアック系のジャンルを攻める

⇒総合系、オールジャンル系、曖昧なジャンルでは絶対にスタートしない。

ユーザーの母数が少ないのはNG

 

③ジャンルは絞り過ぎず、軸をブラさない。

⇒絞り過ぎると投稿する動画がすぐにネタ切れになってしまう。

ジャンルの異なる動画があればユーザーがすぐに離脱してしまう。

 

④母数は多く、マニアックなジャンル、ワード検索も頻繁にされているものを選ぶ

⇒これらの3つの要素を全てクリヤーしているジャンルを探す。

 

⑤ライバルサイト、母数、動画クリック数、今後の拡大を想定し最終査定をする

⇒いくつかの候補を上げたら、需要と母数をさらに分析して最終査定をする。

 

 

ジャンルを選ぶときは以上のポイントに注意して選ぶようにしましょう。

 

あと、上記のポイントを抑えるだけでもかなり良いジャンルを選ぶことができると思いますが、

さらにジャンル選定を成功させるうえで効果的な方法があります。

 

それは上記でも少し取り上げた、ライバルサイトの研究です。

 

・人気があるジャンルはどんなものが多いのか?

・ランキング上位のサイトはどのようなジャンルが多いのか? etc….

 

これの分析をするかしないかでも、

ジャンル選定を成功させることができるかが大きく変わってきます。

必ずライバルサイトの研究は徹底的にやっておきましょう。

 

ここまでジャンル選定について説明してきましたが、

「どうしてもジャンルを選ぶことができない」という場合は個別にご相談したいと思いますので、一度ご連絡ください。

 

ジャンル選定ができたら、次はフリーメールアドレスの取得です。

こちらの記事を参考にサクッと終わらせてしまいましょう。

↓  ↓  ↓

【解説動画付き】3分で完了!フリーメールアドレス(Gmail)の取得方法を徹底解説

2018.07.08

 

 

福山

以上で今日の内容は終わります。

解説も見てもわからない場合、他に聞きたいことや、質問などがありましたらなんでもお気軽にご相談くださいね。

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